夢は育てるもの。一発目のアウトプットはほとんどしょぼい。でも発言しないよりは1億倍マシ。

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From:新井翔平

 

 

今日は久しぶりにかなりグデーっと過ごしました。

 

 

一日中部屋でゴロゴロして、スウェット姿でコート着てビーチサンダルでコンビニ行って、醤油おかきと炭酸水買ってゴロゴロ飲み食いしながら「Hulu」で映画を観るという、

 

 

 

 

何とも幸せな一日じゃありませんか ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

元旦からセルリアンタワーとかコンラッドとかホテルのラウンジ巡りして、

 

目標設定したり顧客のリサーチしててですね、

 

 

 

「もう疲れたよパトラッシュ」

 

 

 

 

そんな日もあっていいと思います。

 

ちょうど今日は首都圏は雨でしたしね。

 

明日は1件コピーを仕上げます。

 

 

 

 

バーレスク。

 

 

 

今月解約しようとしてた「Hulu」。

 

カレンダーに更新日を記入しておかないと永遠に支払い続けてしまいます。

(こーゆうストックビジネスがしたいなぁ)

 

 

 

最後にどれか1つ観ようと思って以前から気になってた作品「バーレスク」を鑑賞したところ、、、

 

 

 

 

めっちゃええやないか。 (ノ゚⊿゚)ノ

 

 

 

 

歌いたい。

 

踊りたい。

 

スポットライトを浴びたい。

 

スターになりたい。

 

田舎娘のアリス(クリスティーナ・アギレラ)が一発夢を掴むためにラスベガスに片道切符で乗り込み、ウェイトレスから成り上がってショーラウンジ「バーレスク」のトップスターになるというお話。

 

 

はい、ありきたりです。

 

 

 

でも、、、

 

 

 

 

新井の8つ下の妹は今ニューヨークで、

 

 

 

 

コツコツ泥臭いことをやりながら、自力で歌にダンスに明け暮れる日々を送っているので、どこか重ね合わせて見てしまいました。

 

 

「ミュージカル女優になるっ!」と、鼻息荒くアメリカへの片道切符を手に旅立った妹でしたが、兄としては「なろうがなるまいがどちらでも良い」です。

 

 

無関心だとか、可能性が低いだとか、応援したくないとかじゃありません。

 

 

「今ココ」を全力で生きていれば、コロコロ夢も変わって良いと思います。

 

 

むしろ15,6歳で自分の一生の生き方やあり方を、この寿命100歳越えと言われる現代において、

そんなに早くから確固としたものを定める意味も、よく分かりません。

 

 

 

一番大切なことは、、、

 

 

 

 

動き続ける。

 

 

 

 

ということだと思います。

 

バーレスクのアリスだってそうです。

 

 

アイオワからロサンゼルスに旅立ち、通りかかったナイトクラブ「バーレスク」に入り、

 

ビビッ!と感じて、

 

「ここで踊らせて!」っと大声をあげてオーナーに直談判するわけです。

 

 

この瞬間、アリスは「自信」はあったでしょうか?

 

 

 

 

無いでしょうよ 笑

 

 

 

 

それでもウソでも良いから「先に発言」し、そこから大急ぎでウソを現実に変える為に「大量行動」するわけです。

 

 

ただ、今回アリスの物語は、

一応、映画なので、

1~2回の失敗で成功に至るというのが、

結論ありきで作られてます。笑

 

 

 

 

現実はどうでしょう?

 

 

 

本当に自分が望む成功に、

 

 

 

1~2回の失敗や挑戦で出会えるものでしょうか?

 

 

 

 

 

USPや肩書き、自分にとっての成功、セルフイメージ、ビジョン、全部そう。

 

 

 

 

自分の夢なんて1度目の棚卸しで見えてくるものじゃないでしょう。

 

 

自分の肩書きだってそうじゃないですか?

 

 

製造業専門マーケティングコンサルタント。

 

 

バツイチママの為の女性起業家支援専門家。

 

 

○○の悩みを解決するお金の専門家。

 

 

 

いろんな肩書きがあって、一発目で自分にぴったりなものを作り上げないとイケないって思い込み過ぎてる人が多くいます。

 

 

セルフイメージもそう。

 

 

自分にとっての成功の姿もそう。

 

 

一発目に完成形が出てくるわけないんだから、

 

 

(注 本田圭佑やイチローは別。

あれは完全にマスコミが悪い。)

 

 

大切なことは、、、

 

 

 

 

まず行動する。

 

 

 

行動すれば次の現実。

 

行動すれば次の現実。

 

行動すれば次の現実。

 

 

 

そんで、「なんか違うぞ」

って思ったら、微調整すればいい。

 

 

そんなもんだと思うんですよね。

 

「こんなにも支えてもらったのに、簡単に方向転換なんて出来ない」

 

そんな風に思う必要なんて一切ありません。

 

 

実際、周囲はそこまで、、、

 

 

 

あなたの人生に執着してません。

 

 

 

(新井さんと一緒に作った肩書きだけど、なんかしっくり来ないんだよな。。。)

 

僕が「絶対にその肩書きを使え」って言うでしょうか?笑

 

 

ごめんなさい、そこまで他人の人生にいい意味で僕は関心を持ってないです。

 

そこまで僕の課題じゃないのでね。

 

知識、切り口、着眼点を提示はしても、決めるのはあなたですし。

 

そこまで僕が踏み込むのなら、「あなたの成功」じゃなくなります。

「新井の成功」になっちゃいます。

 

 

 

 

 

 

僕の支援通りに動くかどうか、言った通りにやるかどうか、

ではなく、

 

 

自分自身で考えて、

 

行動し、

 

頭をうつ度に考えて、

 

軌道修正し、

 

それでも行動をやめず、

 

コンコンと、

 

自分にとっての「ぴったり」を探し続ける。

 

 

 

 

そんな姿勢の人を心の底から尊敬します。

 

 

 

自分もそうありたいなって思います。

 

 

 

バーレスクのアリスから、

「行動し続ける」

「発言する」ことの大切さを改めて学んだ気がします。

 

 

あらい

 

P.S.

 

 

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