コンフォートゾーンを出る。

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From:新井翔平

 

 

 

あなたが振り返ってみて、

もっとも「自分、成長した!」

と実感できる瞬間っていつですか?

 

 

 

なんだかんだ言って、

 

 

不快な経験は、人を成長させます。

 

スティーブ・ジョブスも、アップルを追い出されて辛い思いをしただろうし、恥ずかしい思いもしただろうけれど、その経験があったからこそ後のカムバックがあったわけで。

 

 

西郷隆盛も、2度の島流を受けて、たっぷり自分のミッションを内省する時間を取り、それでもやるべきだと腹をくくって、倒幕回天を多くの仲間たちと成し遂げました。

 

 

 

坂本竜馬も、

 

 

 

浦賀水路で黒船を見た瞬間に、

 

「うわ、これ、アカンやつやん、、、」

 

って、

 

今までの安定した、

快適で、

常識だと思っていたこと全ての前提が、

覆されたわけですよね。

 

 

 

幕末、明治の日本が大好きです。

 

 

司馬遼太郎の作品でも、幕末モノは一通り読んだと思います。

 

竜馬がゆく。

 

翔ぶが如く。

 

世に棲む日々。

 

花神。

 

燃えよ剣。

 

 

また、

 

坂の上の雲。

 

 

 

「竜馬がゆく」を学生時代に読んだ時、

 

 

興奮し過ぎてその日から1週間以内に大阪からヒッチハイクで長崎まで旅に出ました。

 

4日か5日で帰って来れました。

(これもある種のコンフォートゾーンを出る行為?)

 

その時のアルバムはこちら

 

 

亀山社中ってね、

本当に亀山の上にあるんですよ。

 

 

どうしても亀山社中から見た長崎湾を、その先にある大陸を見て、竜馬が何を想ったのか、どうしても追体験したかったので、睡眠不足と疲れてクサイ身体で亀山を登り、眼前に広がる景色を見渡したのです。

 

 

何も感じませんでした笑

 

 

 

150年前は出島もあって、日本で唯一海外との連絡口としての役割を果たしていた長崎に、まだ見ぬ日本の未来のロマンを想ったのでしょうが、今はただの人口の少ない港町でした。

 

 

 

 

安定を捨て、リスクに飛び込み、困難を乗り越えて、成長していき、最後に志を果たす。

 

 

 

そんなサクセスストーリーに人は惹かれて止まないのでしょう。

 

あなたが今、コンフォートゾーン(居心地のいい場所)にいる、しばらく変化のない日々を送っている、

次のワクワクする目標が見当たらない、というのなら、大きな成長のチャンスだと思います。

 

 

僕も、実は今、ちょっとした決断に迫られています。

 

 

いろんな高額講座も、

 

えいや!って買って、半端ない不快な状況(=負債を負った状況)を味わい、

 

何度か回収してきたつもりですが、なんだか回を重ねるごとに大きくなっていく気がするんですよね 笑 汗

 

 

 

逆に今思いっきり不快な環境の真っ只中にいるなら、、、

 

 

おめでとうございます。

 

バージョンアップしたあなた、

より大きな社会への価値提供が出来るあなたが手に入るのは、

もう時間の問題です。

 

 

The darkest hour is always just before the dawn.

 

夜明け前が一番暗い。

 

 

さぁ、今回も乗り越えていきましょう!

 

 

 

あらい

 

 

 

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