地元。武蔵新城のすごいところ。

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

 

From:新井翔平

 

 

 

集客というより、地域ビジネスの新しい形なんじゃないかなって。

 

いや、

「はじめに戻っていってるだけ」なのかもって。

 

 

そう想う街。

 

 

 

 

武蔵新城。

 

 

 

ここね、

夜はとにかく、

チェーン店も地元のも含め、

飲み屋さんが多いんです。

 

 

そして、最近僕がすごいなーと思ってるところ。

 

 

 

それが、、、

 

 

 

 

ふらっと武蔵新城。

 

 

 

 

 

 

フェイスブックでの地域グループです。

 

メンバーの人数をよく見てもらいたいんですよね。

 

よく見てみると、、、

 

 

 

 

1650人超えて!!!!(ノ゚ω゚)ノ

 

 

 

 

ただたくさんいるだけじゃなくて、、、、

 

 

地元の飲食店に行ったら、

 

 

 

 

みんなが写真を撮りあって、

 

 

 

グルグル回ってくことで、

 

なんだか地域経済が成り立ってる。

 

下手に食べログとかの匿名レビューとかより、

 

下手に大手企業がSEO対策したまとめサイトなんかより、、、

 

 

 

 

よっぽど信憑性がある。

 

 

 

 

もちろんここには飲食店のみならず、

 

 

 

 

地元のiPhone修理店だったり、

 

整体院だったり、

 

歯科医院だったり、

 

美容室だったり、

 

いろんなお店がお得情報を載せあって、

 

地域の人たちみんなで情報交換をしあってる。

 

 

 

そして、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとイイ人ぶって見た (“▽”*) イヤン♪

 

 

 

 

 

最近作業用に通い始めた地元のカフェ、新城テラス

 

 

このカフェにも、地域の小学生たちが描いた絵が飾られてたり、

 

 

 

近隣店舗のチラシを互いに置きあっていたり、活発に地域の交流がおこなわれている。

 

 

しかも、

 

「ふらっと武蔵新城」に投稿をしたら、

 

ものの30分もしないうちに一気に「いいね」が20件近く付いたり、

 

同じタイミングにカフェにいた人は

 

「お隣にいらした方ですね~」ってリアルタイムでコメントくれたり。

 

 

やってみたらわかるんですけど、

 

なんかね、

 

 

地域交流って、、、

 

 

 

 

すごく「承認欲求」や「帰属欲求」が満たされる。

 

 

 

 

すごく、

 

 

やってて危ないなぁ~、

 

 

と思うのが、

 

 

家のことはロクにやらないのに、

 

 

地域活動にはめちゃめちゃ力を入れる父親っているじゃないですか。笑

 

 

 

 

アレの気持ちも何か分からなくもない笑

 

 

 

 

なんか無駄にPTA活動にシャシャリ出て来る友達のお父さんっていませんでした?

 

 

 

あーゆーのも、

 

 

 

何か関連するところってあるのかなって思いました。

 

 

今日僕が言いたかったこと。

 

 

それは、、、

 

 

 

 

上位の欲求を刺激してあげれば、よりロイヤリティ(忠誠心)の高い顧客が生まれる。

 

 

 

 

 

急に難しくなったようでスミマセン。

 

人が行動する理由として、

 

かつては「利便性の追求」

 

だったものが、

 

だんだん、

 

「繋がり」だとか、

 

「承認」だとか、

 

そんなものにシフトして行ってるんじゃないかなって思ったりします。

 

 

 

モノとしての豊かさがマックスに満たされた時代。

 

今度の主戦場は「心の豊かさ」だったりするんだろうなって。

 

でもね、

 

こんな感じの「地域の繋がり」って、

 

30~40年前とか、もっと普通に「在った」と思うんですよねー。

 

こーゆうのに触れると改めて、

 

もっともっと集客手段にも、

 

手書きのダイレクトメールとかニュースレターを推奨していきたいなーと思いました。

 

 

 

あらい

 

P.S.

 

 

無料レポート

 

webやネットを使わずに低コストで売上が今すぐ上がってしまう5つの方法

絶賛プレゼント中

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*