「なぁなぁ、USJ行かへん?」

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From:新井翔平

 

 

 

学生時代。

 

 

気になった女の子と何としても遊びに行く為に、奮発して、秘伝「USJ行かへん?」オファーを使い、そこからお付き合いに繋がったことがあります。

 

ちなみにその子は一般教養の心理学とかで出会った子。。

(ちなみにちなみに新井は工学部応用化学科。男だらけの学部。)

 

その心理学の講義は、社会学部とか経済学部とか法学部とか、他の学部の学生も多くいたので、やっぱり女子比率が高いわけです!

(そりゃ薬品くさい応用化学科なんて99%が男でしたからね。。。)

 

 

当然のことながら、そーゆうー見込み客がより多くいるところにちゃんと顔を出す方が成約する確率は高まるわけですよ!

 

いや~

 

考えればあの頃からマーケティングを駆使してたんだな~俺 (*゚▽゚)ノ

 

 

 

。。

 

。。。

 

。。。。

 

 

 

 

ええ。私が恥ずかしげもなく自己開示するのは、皆さんにわかりやすくマーケティングを理解して欲しいからですよ。

 

 

当然じゃないですか。

 

(`・ω・´)キリッ

 

誤解しないでくださいね。

 

(`・ω・´)キリッ

 

命削って仕事やってます。

 

(`・ω・´)キリッ

 

全て読者様の為です。

 

ええ。

 

 

 

だからオファーなんだよバカ by ダン・ケネディ

 

 

昨日の話(「何%の反応があったか?は実はどうでもいい。」)に関連して。。。

 

冒頭の話は、もちろん「魚を釣る時は、魚がいる池で釣りましょう」ってゆう当たり前の例えも含まれています。

 

でも、僕が今日伝えたいのは実はそこではなくて、「USJ行かへん?」という強いオファーを最初に使った部分なわけです。

 

 

「弱いコピーを強いオファーで補うことは出来る。
でも、弱いオファーを強いコピーで補うことは出来ない。」 by ゲイリー・ハルバート

 

 

正直、その心理学の講義で出会った女の子はいろんな男からお茶とか誘われてたと思います。

 

カフェとかご飯とか。

 

でも、僕とかその時は工学部の薬品くさい地味な男たちの中の一人的な認識しか持ってもらえてなかったかどうかは知らないけど、普通にお誘いしてるだけじゃラチがあかないんじゃないかな、ライバルと差がつけれないんじゃないかな、、、と

 

 

今の僕から見てもスゲー戦略的に考えてアプローチをちゃんとしてたと思います笑

 

 

 

結果的に、

 

USJオファー (初回デート獲得)

 

初回デート中のトークの中から2回目面談確約 (大学前の穴場イタリアン行こうね、的な)

 

イタリアン中に京都に面白そうな所できたよ~からの3回目確約

 

京都デートからのクロージング → 成約!

 

みたいな流れだったと思います。

 

 

何が言いたいかと言うと、、、

 

 

 

強いオファーをつけることが出来たら、ビジネスで大幅な時間短縮が出来る。

 

これは本当に真剣な話、「強いオファー」をつけることが出来れば、めちゃめちゃ集客が楽になります。

 

コピーライティングのスキルもそこまで高いレベルが必要じゃなくなります。

 

そりゃそうですよね。

 

だって、明らかに

 

振り向いてもらいやすくなるんですから。

 

 

 

正直、

 

 

治療院が「30分の無料診断」

税理士が「1時間無料相談」

目標達成コーチが「体験セッション」

塗料メーカーが「サンプルを無料配布中」

 

とかだと、

 

まだまだ弱い。。。

 

 

例えば、

 

 

治療院が、「7,980円の60分肩こり改善プログラム初回完全無料!」

税理士が、「5,000円の経営者がお金を残す5つの戦略2時間セミナーDVDを無料プレゼント!」

目標達成コーチが、「目標達成の権威!マイケルボルダックのベストセラー書籍○○、1500円のところを無料でどうぞ!」

塗料メーカーが、「12,000円分の2L缶を今だけ無料!」

 

これぐらいのことがやれれば、一気に広告に反応する母数が劇的に増大します。

 

そりゃそうです。

 

だって、

 

お得なんだもん。

 

 

 

「ウチは小資本だからそんなバラマキ的なのは出来ないよ。。。」

 

 

と思うかも知れません。

 

でも、弱いオファーで何度もテスト改善を繰り返していると、めちゃめちゃ時間がかかってしまいます。

 

ビジネスをやっていく上では、失ったお金は返ってくるけれど、失った時間は返ってきません。

 

本当にリスキーなのは、チビチビと戦力を小出しにしてしまって、収益化するまでの時間を長引かせ、固定費が重なって倒れてしまうことです。

 

もちろん、無理な投資はいけませんが、時には果敢に「顧客をお金で買う」という発想を持って攻めることも、

 

大事になってきますね。

 

PS:

無料相談を始めようと思います。
【事例】
✔︎ コンサルタントがたった53,580円のFAX通信コストで60件の反応を獲得して、3か月で200万円の売上
✔︎ 治療院先生が15,600円分のハガキDMで27名の患者を集める
✔︎ 美容室オーナーがオリコミチラシで30日で41人の新規客を集客
✔︎ 生保営業マンが既顧客100人にニュースレターで3件の紹介を獲得
などなど。。。

あまり難しく集客を考えないでください。

ネットを使えないイケナイ、

なんて嘘です。

業者に騙されてるだけです。

まずは手書きのハガキを既存客に出してあげてください。

喜びます。

紙とペンと切手から集客は出来ます。

既存客が喜べば、

勝手に新規は集まります(極論!)。

長くなりそうだから、

詳しくはこちらで、、、

まずは月5名まででお願いします。
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