男はやっぱロマンを追ってナンボやろ?

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

 

From:新井翔平

 

 

 

名古屋から新大阪へ向かう新幹線より。

 

 

栃本常善さんが主宰する鳥居祐一さんセミナーin名古屋 に参加してきました。

 

 

 

 

去年の11月に栃本さんと話してた時、

 

 

 

「鳥居さんに、

『僕が100人集めるから名古屋でセミナーやってください』

って言っちゃったんですよね〜」

 

 

と彼から聞きました。

 

 

「すごいプレッシャーだよね〜」

 

「でもまぁ、10人の主催者チームで1人10人を連れてきたらいいだけだから出来なくもないでしょ!」

 

 

と、仰ってましたっけ。

 

 

 

今日は懇親会に行けなかったので、

その辺の裏話も聞きたいと思ってたのですが、

それはまた今度に持ち越すとして。

 

 

おそらく、

そうは問屋が卸さなかったでしょう笑

 

 

推測の域を出ませんが、

初めての取り組みには困難やトラブル、

アクシデントがつきものです。

思ってたより初動で集まらなくて焦ったりだとか、

途中で八方塞がりになるような失意に打ちひしがれるようなことも、

きっと

あったかも知れません笑

 

 

真相は彼のみぞ知る・・・。

 

 

 

 

 

 

「ほかの人間と競争する時、誰もあなたを助けたいとは思わない。ところが、自分自身に戦いを挑むと、誰もがあなたを助けたいと思う。」

 

 

 

 

これ、あまりにもかっこよかったのでもう一回書いていいですか?笑

 

 

 

 

 

 

 

ほかの人間と競争する時、

誰もあなたを助けたいとは思わない。

ところが、

自分自身に戦いを挑むと、

誰もがあなたを助けたいと思う。

 

 

 

 

2017年のお正月に読んで、

おそらく2017年に出会った中で最高の本になる、

「whyから始めよ!」 サイモン・シネック

の最後らへんに書かれていました。

 

 

 

 

 

「自分自身に戦いを挑むと、誰もがあなたを助けたいと思う。」

 

 

 

 

 

トッチー(栃本さん)は、

自分自身に戦いを挑んだから、

きっと、

多くの助けを手に入れることが出来たんだと思います。

 

 

 

もちろん、

本人自身は本当にめちゃめちゃ優秀な方です。

 

 

それでも、自分の枠に収まりきらない目標に挑戦し、

やり遂げた彼を僕はマジで尊敬してます。

 

 

 

 

 

 

 

名古屋で工場機械商社を営む3代目のOさん。

 

 

 

 

11月の栃本さんのセミナーで出会って、ここでも再開したOさん。

 

彼の出身大学が、同じ関西大学工学部だったので、なんとなく仲良くなって、

今日終わってから2杯だけちょい呑み。

 

 

 

愛知県の「モノづくり立国」の男としてのプライドや、

志、

創りたい世界みたいなものを大いに聞かせて頂きました。

 

 

 

 

 

「創りたい世界」がその人の枠を超えるものであるほど、応援したくなる。

 

 

 

 

 

もちろん他人の夢をディスってその日暮らしを続ける人たちだってたくさんいます。

 

 

 

下を見だしたらキリはないけど、

 

僕は、

 

その経営者の「why」を引き出すこと、

引き出した「why」に、

マーケティングで収益モデルを与えること、

その「why」に多くの賛同するスタッフと顧客を巻き込むこと。

 

 

 

こんなことがしたくて今、自分の仕事をやってるんだと思います。

 

 

 

 

 

何にせよ、

 

 

 

 

それをビジョンと呼ぶのか、

 

それを夢と呼ぶのか、

 

それをロマンと呼ぶのか、

 

信念と呼ぶのか。

 

 

 

何か大きなものに向かって生きる人は、

 

 

皆、カッコいいものですね。

 

 

 

 

あらい
P.S.

 

 

無料レポート

 

webやネットを使わずに低コストで売上が今すぐ上がってしまう5つの方法

絶賛プレゼント中

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*