脳内SEO対策。

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

From:アライショウヘイ

 

 

すごくないですか?

 

この言葉。

 

「脳内SEO対策。」

 

読んだ瞬間興奮しましたよ笑

 

先日フォローしてる誰かのメルマガに書いてあった一節なのですが、

誰のだったか思い出せない。。。

 

(見つけたらまた報告しますね)

 

 

 

そもそも「SEO対策」って大丈夫ですよね?

グーグルやヤフーで検索した時に上位に表示されるように対策することです。

 

そこは大丈夫ですよね?

 

僕のメルマガや配信する情報ではあまりwebマーケティングの話は出てきませんが笑

 

一応、僕も以前WEB制作会社でゴリゴリホームページを売りまくってた男なので、

この領域はほとんど解説もセミナーも出来ます。

(ただ、新陳代謝が早い業界なので最先端の話はムリですね。ある程度普遍的な部分でしたら。。。)

 

自分の商品の売り上げに繋がる「キーワード」を選び、

その「キーワード」に沿った記事を数多く更新したり、

その記事の上に滞在してもらえる時間を1秒でも伸ばす工夫をしたり、

その「キーワード」に関連のある他のWEBサイトとリンクを貼りあったり、

ナントカカントかやって、

自社のWEBサイトが検索時に上位に配置されるようにコツコツと策を打つわけです。

 

 

メルマガやニュースレターは最高の脳内SEO対策。

 

 

僕や僕のメンターの中村仁先生も、毎日毎日メルマガを書いています。

 

僕がフォローしてる鮒谷周史さんも毎日メルマガを書き続けて、もはや4700日以上になるそうです。

(十年以上??どんだけ?途方も無いですね。。。。)

 

これね、

誰もメルマガ書きたくて書きたくて、

もう会いたくて会いたくて震えるほど、

メルマガが恋しくて毎日書いてるわけじゃ無いんですよ笑

 

いや、

最近は僕はもはや習慣化してるから書かないと気持ち悪いレベルにまでこれたと思いますよ。

 

それと、面白そうなネタ思いついた時は強烈に早く書きたい~ってなりますね。

 

何の為に書いてるかって、

 

ケネディの言葉で言うところの

関係性の維持

 

はもちろんのこと、

 

読者さんが、集客やマーケティングのジャンルにおいて問題が発生した際、一番最初に「新井翔平」のことを思い出してもらえるように、毎日書いて関係性を維持し続けているわけです。

 

大事なことなのでもう一度言いますよ、

 

 

読者さんに、
あるジャンルで問題が発生した時、
一番に自分のことを思い出してもらえるような状況を作る。

 

 

例えば日本では、

頭痛が発生した時、一番に思い出すのは多くの場合何でしょう?

 

バファリン?

 

ロキソニン?

 

 

アメリカでは、

風邪をひいた時は薬であればタイレノールみたいです。

 

もちろん人によって上位は変わるはずです。

 

かかりつけの内科の先生を思い出す人もいれば、

薬剤師のおばあちゃんを思い出す人もいるでしょう。

 

要するに、

上記の薬品大手企業など、はお客様の脳みそに対して莫大な広告費をかけてSEO対策を打っているということですね。

 

 

先日から2日間にかけて「問題解決系商品」についてお話ししました。

 

 

「問題解決」売れる。でもその後が、、、

 

問題を解決し過ぎると相手に依存される。

 

ただ、

必ずしも世の中の商品、「問題を解決する」という切り口を見せることが難しいこともあります。

 

生命保険などは、

確かに問題解決系なのですが、

どうしても「死ぬ」ということが見込み客の「頭の中」に無かったり、

緊急度を上げることが難しいジャンルであることは確かだと思います。

 

あるいは自動車の営業や、

製薬会社のMR、

介護系の機材のリースや、

ケアマネに挨拶回りをして顔を覚えてもらうような営業職など、

 

 

言葉は失礼かも知れませんが、

 

「ぶっちゃけ他社と俺らそんなに商品変わらんしな!」

 

といった戦いを強いられている方々。

 

(というか、今時分、独自の切り口とかUSPとか言われるけど、ぶっちゃけ誰から買っても同じって業界の方が多いですけどね。だからこそ独自の切り口は大事なんだけど、どうしても個人ベースでは対応仕切れないことの方が多い。)

 

 

そんな方々にこそ、

 

 

脳内SEO対策は効果を発揮します。

 

 

というか、それしかありません笑

 

 

 

メルマガを書きましょう 笑

 

ハガキを送りましょう。

 

その人にとって有益な情報が載っていれば、雑誌や新聞の切り抜きをその人に送ってあげましょう。

 

「〇〇さんの商売に、有益な情報ではないかと思ったのでお送りしますね。」

 

この一文を添えるだけで、

十分、

見込み客の頭の中での

「あなた」についての脳内シェア、

脳内SEO順位は上がるのではないでしょうか?

 

 

PS:

無料相談を始めようと思います。
【事例】
✔︎ コンサルタントがたった53,580円のFAX通信コストで60件の反応を獲得して、3か月で200万円の売上
✔︎ 治療院先生が15,600円分のハガキDMで27名の患者を集める
✔︎ 美容室オーナーがオリコミチラシで30日で41人の新規客を集客
✔︎ 生保営業マンが既顧客100人にニュースレターで3件の紹介を獲得
などなど。。。

あまり難しく集客を考えないでください。

ネットを使えないイケナイ、

なんて嘘です。

業者に騙されてるだけです。

まずは手書きのハガキを既存客に出してあげてください。

喜びます。

紙とペンと切手から集客は出来ます。

既存客が喜べば、

勝手に新規は集まります(極論!)。

長くなりそうだから、

詳しくはこちらで、、、

まずは月5名まででお願いします。
無料相談お問い合わせ

無料相談お問い合わせ
お名前  *
Eメール  *
TEL  *
会社名  *
ご相談内容  *

PPS:
メルマガ登録はこちらから^^!!

メルマガ【マーケティング習慣】
名前  *
Eメール  *
このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*