売れてる営業マンがやってること。

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From:新井翔平

 

 

 

 

バレンタインディキス♪

 

 

 

 

国生さゆりから始まりました本日のメルマガです。

 

ちなみに、国生さゆりがバレンタイン・キッスをリリースしたのは1986年みたいですね。

 

僕が生まれる前年です笑

 

ただ、この頃から秋元康は最前線で作詞してたって考えると、なんか、時間を超えた凄みがありますね。

 

 

 

ちょっと脱線しますが、ちなみにちなみに、、、

 

昨日のメルマガで少しウザく、「売りたいものを売るな」「顧客の頭の中からスタートせよ」

的なことを申し上げましたm(_ _ )m。

 

 

顧客の頭の中からスタートって、ほんとにこんなちょっとした心がけだったりします。

 

僕みたいな昭和62年生まれのヤツからしたらおニャン子クラブなんて知りもしない情報ですが、

 

 

 

 

僕のお客さん達からしたら注目が集まるコンテンツなワケです。

 

 

 

 

もちろん、みんながみんな好きではないでしょうが、

「西野カナ」よりかは、「国生さゆり」の方が

私の顧客の皆様の「脳内に馴染みがある」可能性が高いですよね。

 

 

 

だから僕はおニャン子クラブだったり、オレたちひょうきん族だったり、たけし城とか、スクールウォーズの山口真司のセリフとか、暇があればyoutubeでチェックするようにしています。

 

探偵物語名シーンとかもね。

 

(脱線終わり。)

 

 

 

 

 

 

みなさんバレンタインデーはいかがお過ごしですか?

 

 

 

 

私はなんとか奇跡的にボーズ(0個)をまぬがれました!!(ノ´▽`)ノオオオ

 

 

奥さんや彼女がいる人は、

 

はい、

 

適当にイチャついててください。(`ε´)

 

 

 

 

新井が貰ったバレンタインギフト。

 

 

 

 

 

それがこれです、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

知ってます?

 

LINEのギフトです。

 

贈り主は日比野って言う僕のサラリーマン時代からの腐れ縁の女友達です。

 

 

この女、、、

 

 

 

 

 

「営業」の素質がめっちゃ高い。

 

 

 

 

 

彼女はキャリアの中でゴリゴリと商品を「売る」ことこそ、していませんが、営業会社や、保険や不動産を売り始めたら遠からずトップセールスになるでしょう。

 

 

なぜなら、、、

 

 

 

 

よろこばせ上手。

 

 

 

 

先日もクライアントさんのコンサル時に、ちょっと黒い話かも知れませんが、

「気が利く事務員」と「気が利かない事務員」の話になりました。

 

 

その時、案の定、

「気が利く事務員」数名のバックグラウンドに、

営業経験者という共通点がありました。

 

 

 

 

 

 

気が利くよろこばせ上手。それが売れてる営業マンのやってること。

 

 

 

 

 

一応、以前は営業コンサルとして、年収何千万と稼ぐ生命保険のセールスマン、

MDRTやCOT、果てはTOTまでお会いしてきました。

(詳しくは調べてください。MDRTは全生命保険営業マンのTop1%)

 

不思議なことに、年収1,000万クラスだと「ギラギラ系」の割合も多いのですが、

3,000万以上になると逆に、物静かで、当たりが柔らかく、気が利くよろこばせ上手な人たちばかりでした。

 

 

 

 

与えていれば、常に見返りが得られる。

これは不変の法則である。

見返りを得るためにだけ与えていても、法則はうまく働かない。

ボブ・バーグ

 

 

 

 

 

今日は、

親友のバレンタインプレゼントに思う、

売れる営業マンの在り方のご紹介でした~。

 

 

 

 

あらい

 

P.S.

 

 

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